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ロジクールG700s徹底レビュー!DTMでも最強多ボタンマウス?

マウス
助手くん
助手くん
Logicool(ロジクール)の G700s って、DTM(音楽制作)でも使えるのかな?
めっちゃ、使えます!

Logicool(ロジクール)の「G700s」を、中古で買うべきか考えているなら、その悩み解決していきましょう!

G700s とは?

2013 年に発売された、多ボタン式のゲーミングマウスのことです。2020 年現在は、生産終了になっています。中古で入手できる場合もあるので、新品を見つけたら買っておいたほうがいいかもしれませんね。

ロジクールでは、後継機として「G703」がリリースされていますよ。といってもナンバリングが「700」というだけで、後継機は「G903」っぽいので、どう判断するかはユーザー次第って感じですね。(参考:Logicool(Logitech)ゲーミングマウス - dragonkiller 総合まとめWiki - アットウィキ

ちなみに DTM では、マウスを操作しながら、いろいろな作業をします。

たとえば、こんな感じ↓

DTM での左手の作業例
DTMはやることいっぱい

  • キーボードで、ショートカットキー操作
  • ギター・鍵盤など、楽器演奏
  • DAW 画面に、こまかな MIDI 入力
  • ...などなど。

とくにギターを抱えながら、「右手でマウス操作+左手でショートカットキー」って、めちゃくちゃ大変なんですよ。

ショートカットキーが複雑になってくると、忘れちゃうこともありますし。笑

じつは、ショートカットキーを作業する左手の作業って、右手のマウスに合体させることができるんです!それが、ロジクールの「G700s」なんですよ↓

G700s mouse key

DTMer の長年の悩みを解決してくれる Logicool(ロジクール)マウス「G700s」について、お話をさせていただきますよ。

サウンドオルビス
サウンドオルビス
右手ですべてを操作する、DTMer に...キミはなれる!

というわけで今回は、ロジクールの「G700s」を、徹底的にレビューさせていただきます。DTM でも最強多ボタンマウスなのか、はっきりさせちゃいましょう!

ロジクール「G700s」開封レビュー

g700sパッケージ画像

Logicool(ロジクール)の「G700s」を、開封レビューしていきます。

さぁ、ワクワクする時間ですよ!多ボタンゲーミングマウス「G700s」を、開封していきましょう!!!

G700s の付属品について

付属品は、こんな感じでした↓

G700s同封品

付属品
  • USB ケーブル(有線操作・充電用)
  • 延長 USB ケーブル
  • USB レシーバ
  • G700s 本体
  • 内蔵電池(充電式エネループ1本)

有線でつかえるのは、ありがたいですね。細かな操作でも、信頼感があります。

さらに延長ケーブルも、たすかります。ノートパソコンで外部ディスプレイつかっている方など、ケーブルは長い方が設置スペースにとらわれないですかね。

G700s は充電式マウスなんですが、そのカラクリは「エネループの充電電池」のおかげなんですよ。それが標準で入っているんだから...

サウンドオルビス
サウンドオルビス
Logicool(ロジクール)さん太っ腹っす!

G700s の外観チェック

ざっくり、外観をチェックしてみましょう。

外観はこんな感じです↓

G700sgaikan

マットな見た目が、なんともクールです。底面にはスイッチがついており、レーザー部分には「GAMIN LASER」と印字されています。

手触りは、上面・サイド・ボタン・ホイール部分ごとに違っていて、安っぽさは感じられません。プラスチック感あるかな〜?って思ったんですが、上面部分はサラサラの触り心地なのでむしろ気にならないかも?

デザインとしては、心地のいい曲線を感じられます。手をそえたときに、すぐどうやっておくべきかわかるので安心です。

サイドについている4つのボタンが、いちばんの特徴ですね。使いやすくて便利です。

IMG 0117

「G700s」の前面には、USB をさしこむ部分があります。使っているかぎりは、目に入らないのでとくに凹んでいることは気にならないですね。

ひっかかることもないのですが、買ったばかりのころは、無線で使うとホコリたまりそう...というのが第一印象でした。

2020年になっても使いつづけていますが、あまり汚れが気にならなかったので、心配ないですね!

ロジクール「G700s」使ってみた初日レビュー

Shonitirebyu

ロジクール「G700s」を、使ってみた初日のレビューを、ざっくりとレビューしていきましょう。

メモ
3年以上「G700s」を使っていますが、はじめて「G700s」と出会ったときの感想が、なんとも初々しいですね。記事の後半では、使いつづけてみた感想も掲載しています。気になる方は、そのままお進みください!
ざっくりと5つのレビュー
  • ちょっと重いかも?
  • ホイールの左右ボタンが怖いかも?
  • もう一つボタンあってもよかったかも?
  • 手触りがいいかも!?

ほいじゃ、1つずつくわしく解説していきますね。

G700s は、ちょっと重いかも?

ロジクールのトラックボール M570 を使ってきたので、G700s の重さにびっくりしました。

マウス本体の重さが 151g 。iPhoneSE より重いんですよ。

どっしりとした安定感ははありますが、長時間使うと疲れるかも?

ホイールの左右ボタンが怖いかも?

ホイールを横にクリックすることができます。横スクロールを割り当てているんだけれど、内部が曲がってしまわないだろうか?

なんて考えてしまうので、いつ壊れてもおかしくなさそうな貧弱さを感じてしまいます。

耐久テストクリアしているから、いらぬ心配なんだろうけれども……

もう一つボタンあってもよかったかも?

センサーを先端に持ってきたり、めっちゃ企業努力がわかる。

いや、これはなんとな〜くですけれども……なぜ右手薬指・小指側には何もボタンがないのでしょうか? 押しづらいからでしょうか?

あそこにもう 1 個ボタンがあると嬉しいかな。

G700s の手触りが、すごくイイ!

G700s の手触りすごく気にいってます。手が滑らず、傷つかず、汗ばんでも大丈夫!

ゲーミングマウスというだけあって、手がすべる心配もありません。安心して作業できる。

信頼感のあるマウスです。

ロジクール「G700s」3年間使ってみたレビュー

Mouse review

ロジクール「G700s」を、3年間使ってみた感想を、レビューしていきます。

すでに紹介した初日レビュー、なんとも初々しかったですね〜。

つづきまして3年間使ってみたレビューを、がっつり使用感の感想をふまえて追記していきますね。

どうやら「G700s」を 2016 年に購入していたらしく、まるっと3年は使っていたみたいです。笑

まだ半端なので、これからレビュー情報を追記していきますよ。

やっぱり多ボタンマウスは便利!

G700s btnmany

やっぱり、多ボタンマウスは便利です。

カスタマイズ可能なボタンが、搭載されています。その数なんと、11 こ!!!

人差し指で操作する位置にあるボタンに「戻る・進む」機能をわりあててもいいし、親指でおすボタンに「コピー・ペースト」機能をわりあててもいいんです、すべてが自由!フリーダムなんです!

たしかに、マウスの操作は5ボタンもしくは、7ボタンでもまったく問題なく操作することができます。左手があれば、ショートカットキーは押せますからね。

でも、「G700s」の魅力はなんといっても多ボタンマウス。「マウス+ショートカットキー操作のキーボード」を実現できることにあります。

とくに、ブロガーや文書ソフトで仕事をしあげる方々には、絶大な力を与えてくれる仲間になってくれること...

サウンドオルビス
サウンドオルビス
間違いなしです!

曲線カーブで、手首の痛みがすくない

G700s curve

「G700s」に手をそえたときに、曲線カーブが手首の痛みを軽減してくれます。

マウスを操作する手は、すこし小指側が下がっている方が疲労感が少ないです。その理由は、デスクに対して平行に手首の姿勢をつくると、捻る動作になるため疲れるからです。

1日中「G700s」でパソコン作業をしていても、右手の疲れがすくないのでとても助かっています。

たしかに、エルゴノミクスデザインのマウスとまではいきませんが、「G700s」もマウスの外側にむけて曲線カーブになっているため、手首の疲労感が少ないんです。さすが、長時間のプレイでもつかれないゲーミングマウスですよ。

ぱっとみた感じの商品画像だとわからないですが、実際に自分で写真をとってみたらけっこう「角度」があったのでおどろきました。

設定プロファイルは1つで十分

設定プロファイルは、ひとつで十分でした。

11 こもカスタマイズできるボタンがあるのに、さらに5つもプロファイルあると...自分で決めたはずの設定が、思い出せない場面もあったからです。

たとえば、ブログ用に設定したプロファイルでは、親指に近いボタンを「コピー」機能で割り当てたとします。ブラウジング用では、同じボタンを「進む」ボタンに割り当てていたとします。

すると頭のなかで、どっちがどっちかわからなくなるんですよ。さらに作業ごとに、プロファイルを切り替え忘れて誤動作につながることもありました。

Logicool ゲームソフトウェアという純正のカスタマイズソフトをつかうことで、複数のボタンカスタマイズを保存しておくことができる機能は最高です。

ボタンひとつで切り替え可能なので、すごく便利なのですが...

複数のゲームプレイする場合じゃないかぎりは、プロファイル設定はひとつで十分かもしれません。個人的なレビューとして、参考にしてください。

電池の減りはやっぱり感じる

G700s power

「G700s」の電池の減りは、やっぱり感じますね。

マウス「G700s」の電池は、ほぼ毎日充電している感じです。一日中「G700s」をつかった場合、二日目に突入すると...途中で電池切れをおこしてしまいます。

エネループ1本で動作していますし、ワイヤレスマウスの多ボタンで、さらにゲーミングマウスとして細かな作業にも対応できるとなると...そりゃ電池の消耗もはげしいですよね。

もし電池切れが嫌な場合は、付属の USB ケーブルで「有線化」させることができるので心配はありあせん。

1日に5時間ぐらいの利用なら、さほど電池切れを感じることは少ないでしょうし、毎晩充電するタイプの使用方法なら、気にならないと思いますよ!

細かい操作もできるいい重さだった

「G700s」の重さは、細かいマウス操作もできるちょうどいい重さでした。

初日レビューでは、iPhone SE よりも重い「151g」という数字に驚いていましたが...長年つかってみると、ちょうどいい重さだったと感じるようになりました。

ほどよい力加減で操作できますし、特定の場所にマウスを移動させたいときに、細かな作業をすることもできる。

マウスパッドがたりなくて、持ち上げるときに重さを感じる場面はありますが...むしろこのぐらい重い方が、FPS などのゲームで遊ぶにしても、良いのかもしれませんね。

DTM(音楽制作)や、ブログの執筆においては、ちょうどいい重さだと思いますので、参考にしてみてください!

高速スクロール機能がすごく便利

G700s wheel1

G700s の高速ホイールが、ものすごく便利です!

「G700s」には、マウスホイールを一気に回転させる高速スクロール機能が搭載されています。マウスホイールのてまえにあるボタンを、1回おすだけで切り替えることが可能です。

高速スクロールって、縦に長いサイトなどいっきにページ下部までスクロールするときに便利なんですよね。わたしの場合は、Mac で使用しているため、加速度を考慮しなくていいので重宝するんですよ。

Mac のスクロール加速度について

Mac のマウスホイールは、タッチで操作することが基本になります。だから指動作の勢いがスクロールの速さを、決めるんですよ。Windows は、マウスホイールの1ノッチでスクロール量がかわるイメージですよね。

だからマウスホイールのあるマウスを Mac で使うと、勢いよくホイールを回す必要があるんです。

高速スクロール機能対応だから、Mac で「スイ〜〜〜」ってスクロールができるからストレスフリーなんです。

さすがにゲーミングマウスといえど、クリック感のあるマウスホイールを勢いよく回すのって...壊れそうで怖いですよね?

ロジクール「G700s」は、DTMでも最強多ボタンマウスなのか?

ロジクール「G700s」は、DTMでも最強多ボタンマウスなのでしょうか?

あくまでも、個人的な使用感をふまえて、お話しさせていただきます。

ロジクール「G700s」は、DTMでも最強の多ボタンマウスかもしれません。その理由は、3つです↓

ロジクール「G700s」は、DTMでも最強多ボタンマウスな理由
  • 左手の出番が減って、DTM に集中できる
  • カスタマイズ可能だから、DTM 作業がはかどる
  • マウスを持つ右手の疲れが少ない

それでは、ひとつずつ解説させていただきます。

理由1:左手の出番が減って、DTM に集中できる

ひとつめの理由は、左手の出番が減って、DTM に集中できるからです。

なぜなら、左手は DTMer にとって「楽器を持つ手」だからなんです。

たとえば、MIDI キーボードを左手で鳴らしながら、MIDI をマウスで入力する場合。サイドボタンに「Cntl」を割り当てておけば、マウスだけで入力を完了することができます。

ちょっと専門的ですが、私が使っている Logic Pro X では、「⌘コマンド」を押すことで MIDI 画面の操作方法を切り替えることができるんですよ。お使いの DAW によって操作法は異なりますが...

左手でキーボードのショートカットキーが必要な作業が、右手のマウスだけで完結することができるようになれば、自由度がふえるのはまちがいないですよね。

自由度がませば、アイディアも湧いてくる!DTM に集中できれば、さらなるレベルアップも見込めるかもしれません。

マウス1つで世界がかわるので、なかなか面白い体験ですよ。

左手の出番を減らして、DTM に集中したいなら、「G700s」のような多ボタンマウスはおすすめですね。

理由2:カスタマイズボタンで、DTM 作業がはかどる

ふたつめの理由は、カスタマイズボタンで、DTM 作業がはかどるからです。

その訳は、左手でショートカットキーを押すよりも、はるかに作業効率がいいからなんですね。

たとえば、左手でギターのネックを持っているときに、オーディオファイルを「コピー&ペースト」したくなったときに、左手を伸ばしてみましょう。

すると、ぶらんぶらんしたギターが作業デスクにぶつからないように気をつけたり、ネックを押さないように変な力がかかって伸ばす必要があります。

それを右手1つで完結できると、作業効率がぐっとあがります。

ひとつめの理由は、気持ち的なお話でした。ふたつ目の理由は、実際に動作がひとつ減るんです!ってお話です。

ひとつひとつの動作、1秒1秒の行動が、曲を完成させるまでの時間にかかわってきますからね。

少しでも作業効率をあげて、時間を短縮したい人に「G700s」は、めちゃおすすめかもしれません。

理由3:マウスを持つ右手の疲れが少ない

みっつめの理由は、マウスを持つ右手の疲れが少ないからです。

「G700s」は、あくまでもゲーミングマウスとして設計されています。想像してください。ゲームを長時間プレイするためのマウスは、手首に負担をかけない設計になっているはずです。

自然と手にフィットする自然なカーブ形状、そしてサイドグリップ。だから、DTM で長時間業しても右手が疲労感を感じないようになっているんですよ。

だから、DTM 作業とゲーミングマウスの組み合わせって...実は理にかなっているのかもしれません。

DTM は、まるでパズルゲームのように複雑な作業ですからね。

長時間 DTM 作業してしまうひとにも、「G700s」はぜひ紹介したいマウスの1つです。

G700s の最大のベネフィット。割り当てボタンの設定ができるよ

G700s の各ボタンに機能

G700S 充電式ゲーミング マウス サポート

ロジクールの独自ソフトで、G700s の各ボタンに機能を割り当てることができます。

G700sポインタの移動感

ポインタの移動感度だってボタン1つで切り替えられるので、大きな画面を使う DTMer にもオススメ。

ネットで調べる・ブログ執筆・DTM などそれぞれの設定を作っておくと便利です。

Mac でロジクール G700s を使うと「Mission Control」が動かない

各ボタンに機能割り当て中に、困ったことがありました。中央ボタンに「mission control」を設定するとダメなんです。

なぜか、設定できても動かない。自動検出モードだと mission control うまう行くのに、オンボードだとうまくいかない。プロファイル機能でマウスのメモリに、割り当てボタンを設定しておける機能があるのですが……うまく動作してくれないのです。

最終的に30分ほど戦ったところで、Mac 側の Logicool フォルダに貼っていたプロファイルを削除してみました。すると、いつの間にか治ってしまい……何が原因か結局わからずじまい。涙

同じような症例でお困りのあなたに、フィードバックしたかったのに...ごめんなさい。涙

「G700s」は、メーカー販売終了

ロジクール G700s が、ますます気になっているひとは、はやめに手に入れた方がいいかもしれません。

なぜなら、メーカーでは販売終了品になっているからです。

すごく使いやすいマウスだったのですが、メーカーサイトから姿を消してしまいました。

後継機のナンバリングも存在しますが、まったく同じではないので、「G700s」がいいんだよぉ〜!って方は、ショップで見かけたらためらわず手に入れて欲しいです。

助手くん
助手くん
よし決めた!G700s を買うぞ!

うれしいです!ユーザー仲間ですね!
サウンドオルビス
サウンドオルビス

この記事が、あなたの決断に役立てていたら、それだけでわたしは幸せです。ロジクール「G700s」をお探しでしたら、お早めに!!

まとめ

ロジクール G700s について、徹底的にレビューさせていただきました。

まとめると、こんな感じです↓

開封レビュー
  • G700s の付属品について
  • G700s の外観チェック
使ってみた初日レビュー
  • G700s は、ちょっと重いかも?
  • ホイールの左右ボタンが怖いかも?
  • もう一つボタンあってもよかったかも?
  • G700s の手触りが、すごくイイ!
3年間使ってみたレビュー
  • やっぱり多ボタンマウスは便利!
  • 曲線カーブで、手首の痛みがすくない
  • 設定プロファイルは1つで十分
  • 電池の減りはやっぱり感じる
  • 細かい操作もできるいい重さだった
  • 高速スクロール機能がすごく便利
DTM でも最強多ボタンマウスな理由
  • 理由1:左手の出番が減って、DTM に集中できる
  • 理由2:カスタマイズボタンで、DTM 作業がはかどる
  • 理由3:マウスを持つ右手の疲れが少ない

ロジクールのマウスG700s。これほど多ボタンがDTMerに取って、ブロガーにとって必須のタイテムであったのか!と、もっと早く手に入れておけばよかったと反省するばかりです。

時は金なり。お金で買える作業効率アイテムは、早めにゲットするに限りますね。現在はロジクールでの生産が終了しているようなので、みつけたら入手しておいたほうがほんと良さそうですよ。

今回の記事が、あなたのマウス選びの参考になっていたらうれしいです。

それでは、今回はこの辺で!?

ほかにも、DTM におすすめのマウスについてまとめた記事があります。マウスをお探しの方は、あわせてこちらの記事もどうぞ↓

【関連】DTMむけマウスおすすめ9選。多ボタンは正義!

サウンドオルビス

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サウンドテック・ラボ編集部兼ライター。「音楽×テクノロジー」をキーワードに、毎日記事を更新中。DTM音楽制作のハウツーや最新情報で、あなたの「やってみたい!...

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