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OneOdio「Pro10 VS Pro50」どっちを選ぶ?個人的おすすめは...

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「OneOdio の Pro10 と Pro50 で悩んでるんだけど、どっちを選んだらいいかな?」って疑問を、解決していきます。

「Pro10」と「Pro50」は、はじめての密閉型ヘッドホンの導入時に悩む人もおおいはず。デザインやスペックが似ているため、どっちを選んだらいいのか迷いますよね?

助手くん
助手くん
実際に、音を聞いた人のアドバイスがほしい...
それなら、両方使ってみた私の話が参考になりますよ!
サウンドオルビス
サウンドオルビス

ちなみに今回の記事でとりあげる OneOdio「Pro 10」と「Pro 50」は、こちらのヘッドホンのことですよ↓

Pro-10

【Pro 10 公式サイト】
Pro-10 スタジオ&DJヘッドフォン| OneOdio

Pro-50

【Pro 50 公式サイト】
Pro-50 スタジオ&DJヘッドフォン| OneOdio

この記事でわかること
  • OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」どっちを選ぶべきか?
  • 「Pro 10」と「Pro 50」の個人的なおすすめ
  • 「Pro 10」と「Pro 50」の用途別に向いている人
  • 「Pro 10」と「Pro 50」の各性能比較
  • OneOdio というメーカーについて

実際に「Pro10」と「Pro50」を、実際に聞き比べながら記事を書いてみました。けっこう似ているようで、音質のキャラクターや装着感など、まったくの別物でした。同じメーカーでも、ここまで音が違うもんなんですね!

というわけで今回は、OneOdioの「Pro10」と「Pro50」で悩むあなたのために、どっちを選ぶべきか実際に使ってみた感想をシェアさせていただきます。

メーカー様より、ご提供いただきました!

OneOdio「Pro 10」のレビュー記事は、メーカー様より「Pro10」「Pro50」をご提供いただきまして、執筆させていただきました。ありがとうございます!実際に使ってみた感想ですので、参考にしてみてください。

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」どっちを選ぶ?個人的おすすめは...

Pro50 osusume

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」なら、個人的には「Pro 50」をおすすめしたいです!

どどーんと、結論から書かせていただきました。これ、すごーく悩みましたよ...汗。正直いって、使うシーンでおすすめしたいヘッドホンが「Pro 10」「Pro 50」で、選びきれないんです。

個人的にはヘッドホンの好みを決めるときに、装着感を重要視にしています。「Pro10」のハリのあるイヤーパッドと側圧も問題ないですが...「Pro50」のふかふかなロテインスキンレザーが、とにかくいいんです。まさに、クセになる着け心地。あくまでも個人的な好みなので、参考までに!

さらに次の見出しでは、使うシーンごとにおすすめなのは「Pro10」「Pro50」どっちなのかを、理由を添えて解説していきます。もう少し詳しく、「Pro10」「Pro50」を選びたい方は、チェックしてみてください。

まとめていきましょう。一介の DTMer のおすすめは、どっちかといえば、装着感の良さで「Pro 50」を推させていただきます!

さらに OneOdio「Pro50」「Pro10」について、詳細にレビューした記事をご用意しております。それぞれの音質やデザインなど、詳しく知りたい方は、こちらの記事をどうぞ↓

【関連】OneOdio「Pro50」を徹底レビュー!DTMerお墨付きの実力とは?

【関連】OneOdio「Pro10」を徹底レビュー!タイトな低音が魅力の密閉型

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」は、用途別にどんな人に向いてる?

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」のケース

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」は、用途別にどんな人に向いてるか、解説していきます。

実際に両方使ってみたなかで、使うシーンごとに「Pro 10」と「Pro 50」のどっちがおすすめなのかを、理由を添えて説明させていただきますね。

本当は甲乙つけ難いのでは、全部「どちらでもOK!!」って書きたかったです笑。それじゃあ参考にならないので、なるべくハッキリと書かせていただきました!

それでは、いってみよ〜!

レコーディングのモニタリング用途なら?

Pro10 osusume1

レコーディングのモニタリング用途で、「Pro10」が良いワケ
  • 低音がタイトで、「Pro 50」よりもフラットな傾向に近いから
  • 低音が出すぎていないので、各帯域の音のモニタリングがやりやすいから
  • 側圧がしっかりあるので、演奏時にズレる心配がないから

レコーディングのモニタリング用途なら、「Pro 10」がおすすめです。

エレキギターの演奏時など、「Pro 10」の方が音質的にも、装着感的にもいいでしょう。

「Pro 50」は気持ちよく低音がなってくれるので、「Pro10」の方がフラットに近い印象を受けるんですよね。原音に忠実な音となると、「Pro 10」でモニタリングしたいと思いました。

激しい動きのある DJ 用途なら?

Pro10 osusume1

激しい動きのある DJ 用途で、「Pro10」が良いワケ
  • ハリのあるイヤーパッドは、暑苦しくない
  • 暗い場所でも、イヤーパッド内の「L・R」表示で左右がわかりやすい
  • ラバー素材のイヤーパッドなら、メンテナンスも簡単

激しい動きのある DJ 用途ならなら、「Pro 10」がおすすめです。

「Pro 10」のイヤーバッドは、グリップ感のあるラバー製素材です。だから、ヘッドホンを使用で汗をかいたとしても、サッとふいてメンテナンスできちゃいます。

また暗い場所でも、「Pro 10」ならイヤーパッドの内側に大きく「L・R」の表記があるので、すごくわかりやすくなっています。これ結構、ステキな配慮ですよね?

DTMer がミキシングなどの音作りで使用するなら?

Pro10 osusume1

DTMer のミキシング等の音作り用途で、「Pro10」が良いワケ
  • 低域の量感は少なめで、フラットな傾向に近い音だから
  • 高域が落ち着いた印象の音で、長時間のモニタリングでも問題ない
  • 音作りでは、味付の少ない音で作業できるから

DTMer がミキシングなどの音作りの用途で使うなら、「Pro 10」がおすすめです。

「Pro 50」は、バッチリ低音を聴かせてくれます。それに比べると、「Pro 10」の方が、落ち着いた音なんですよ。よりフラットなヘッドホンで、音作りをした方が様々な再生環境に対応した音作りができると思っています。なので、ここでは「Pro 10」を推したいですね。

正直、ミキシング用途で使う場合は、「Pro 10」「Pro 50」甲乙付け難い感じがあります。ただ聞き比べると、若干「Pro 10」の方が低音が少ない分、中域・高域のジャマをしないので、定位や空間を把握しやすく感じました。

長時間使用する用途なら?

Pro50 osusume1

長時間使用する用途で、「Pro50」が良いワケ
  • フカフカのイヤーパッドが、付けていて疲れないから
  • Pro 10 に比べて、側圧が弱く頭にやさしいから
  • プロテインスキンレザーの肌触りが気持ちいから

長時間使用する予定なら、「Pro 50」がおすすめです。

このポイントについては、「Pro 50」の圧勝だと感じました。個人的に、ヘッドホンの側圧は弱くあってほしい派です。頭周を測ると「約 60cm」ほどなので、頭が大きいせいなのかもしれませんが涙。

「Pro 50」のふかふかなイヤーパッドと、肌触りのいいプロテインスキンレザーが、長時間の使用にかなりいい仕事をしてくれています。側圧の弱い密閉型ヘッドホンを探している方は、ぜひチェックしてほしい1本です!

ゲームをプレイする用途なら?

Pro10 50 osusume

ゲームをプレイする用途なら、どちらも OK な良いワケ
  • 細かい足音などきく系ゲームなら、「Pro 10」
  • じっくりストーリーを楽しむ系なら「Pro 50」
  • どちらも、マイク付きの付属コードで通話可能

ゲームをプレイする用途なら、「Pro 10」「Pro 50」どちらもおすすめです。

「Pro 10」の解像度があれば、Fortniteなどの足音を聞くようなゲームでも十分力を発揮してくれますよ。実際にプレイしてみましたが、どこから敵が来るのか掴みやすかったです。

「Pro 50」は、しっかり低音感があります。だから映画のようにじっくりストーリーを楽しんだり、重低音が鳴り響くタイプのゲームで没入感を高めてくれると思いますよ。「Pro 50」は、地鳴りの表現がすごく上手ですからね。

映画鑑賞などのリスニング用途なら?

Pro50 osusume1

映画鑑賞などのリスニング用途で、「Pro50」が良いワケ
  • 長時間の映像作品でも、装着していて疲れが少ないから
  • 地鳴りなど、低音の表現がすごい!
  • リスニング用途でも楽しめる音のキャラクターだから

映画鑑賞などのリスニング用途なら、「Pro 50」がおすすめです。

とにかく、低音がしっかり聞こえるし、重低音の地鳴りの表現が、すごく上手です。「Pro 50」のレビュー記事でも書きましたが、モニタリングよりも映像コンテンツの視聴に向いている気がしました。

密閉型だから、周りの環境音に邪魔されることなく、作品に没頭できるヘッドホンだと思いますよ。集中して長時間つけても、ふかふかのイヤーパッドなら疲れも少ないのでおすすめです!

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」比較すべき3つのポイント

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」について。比較しておきたい3つのポイントを見ていきましょう。

ここまで、個人的にどっちがおすすめなのか?用途別にどんな人におすすめなのか?って視点で、「Pro 10」「Pro 50」のどっちを選んだらいいのかシェアさせていただきました。

この見出しでは、さらに細かく3つのポイント「音質・着け心地・機能面」について、それぞれの違いを深掘りしていきたいと思います。

自分の判断基準で選びたい!って人には、きっと参考になる内容になっているはずですよ。

サウンドオルビス
サウンドオルビス
それでは、いってみよ〜!

1.音質の違いを比較

Pro 10 の音質について
  • 低音は少なめで、しまった印象
  • 高域は落ち着いた雰囲気で、聴きやすい
  • Pro 50 に比べて、フラットな傾向
  • 各帯域モニタリングしやすいような音の特徴がある
  • 中域の 1 kHz あたりに、ノッチ的なピークがありボーカルが前にでてくる印象がある
  • 左右の分離感があり、パン振りをやりやすい
  • 女性ボーカルの左右に声が反響するリバーブなど、気持ちよく聞くことができる
Pro 50 の音質について
  • のびやかな低音で、量感は多め
  • 重低音の地鳴りの表現を、しっかり感じられる
  • ボーカルなどの中域が、後ろに下がる印象がある
  • 高域はジャリっとした質感の音
  • 高音が引き締まった音で、鋭い味づけを感じる
  • 低域があり、高域が鋭いので、リバーブなどの音がコンパクトに聞こえる気がする
  • 横の広がりは十分だが、奥行きの狭さを感じることがあった

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」について、音質の違いを比較してみました。

音質については、同じメーカーなのにしっかりキャラクターが違うことがわかります。密閉型のヘッドホンで、デザインも似ているのに、全然違うってことにおどろきました。

「Pro 10」の方が、全体的に落ち着いた音だと感じましたね。逆に「Pro 50」は、少しキャラクターがはっきりしていますし、高域もテンションの上がる音に仕上がっています。

フラットな音に近い傾向が欲しくて、定位や空間をモニターしたいなら、「Pro 10」の方が向いていますね。「Pro 50」は、低音がしっかりでているので、ベースやキックなどの音を耳コピしたり、採譜するなんて場面で優位かもしれません。

音質を比較してみましたが...低音がほしいなら「Pro 50」を選び、フラット傾向がほしいなら「Pro 10」を選ぼう!って感じの結論になりました。

2.つけ心地(側圧)を比較

Pro 10 のつけ心地(側圧)について
  • ズレる心配のない側圧
  • 私はアゴにあたる感触はあるが、イヤーパッドが 9.5cm ほどなので個人差がある
  • 強すぎず弱すぎず、良いい着け心地
  • ヘッドバンドがあたる感じあり。スライダーで調節すると、軽減される
Pro 50 のつけ心地(側圧)について
  • フカフカのイヤーパッドで、着け心地最高
  • 側圧はちゃんとあるが、イヤーパッドのおかげでやさしい着け心地
  • 細いフレームのメガネでも、歪まないので安心してつけられる
  • ヘッドバンドがあたる感じあり。スライダーで調節すると、軽減される

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」について、つけ心地(側圧)の違いを比較してみました。

着け心地については、全くの別物だと思ってください。

OneOdio「Pro10」ライク

「Pro 10」は、しっかりホールドしてくれるので、ほんとズレる心配がありません。激しく動いても落ちなかったので、レコーディングでも、体を揺さぶるようなプレイ中でも安心だと思います。イヤーパッドもラバー製なので、汗をかいてもメンテナンス面で優っているのもメリットですね。

OneOdio「Pro50」クール

「Pro 50」は、ふかふかなイヤーパッドのおかげで、着け心地がいい感じです。かといって、側圧が弱すぎないので、通常の使い方ならズレたりはしませんよ。革製ということなので、汗をかいたときにどんな感じで劣化していくのか気になりますが...わかり次第追記していきますね!

つけ心地(側圧)を比較してみましたが...側圧がやさしいヘッドホンがほしいなら「Pro 50」を選び、ズレることが心配な人は「Pro 10」を選ぼう!って感じの結論になりました。

3.機能面で比較

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」について、機能面の違いを比較してみました。

といっても...機能面には、ほとんど違いがないんですよ汗。こんな感じで、スペック的にもほぼ同じです↓

Pro 10・Pro 50 同様のスペックについて
  • 型式:ダイナミック密閉型
  • ドライバー口径:φ50mm
  • 再生周波数帯域:20Hz〜20KHz
  • 最大入力:1600mW
  • インピーダンス:32Ω
  • 感度:110dB + - 3dB

コンパクトに折りたためることや、コードをシェアする機能、大まかなデザインなどは、ほとんど違いはありません。

ただ個人的に機能面で、比較する違いがあるとすれば...ヘッドホンの左右がわかりやすい!ってところですね。

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Pro50 の左右の確認方法。画像:サウンドテック・ラボ

「Pro 50」の場合は、スライダーの裏側にある「L・R」の形で判断することができます。これはこれで、裏に隠されている感じでかっこいいんですけどね。デザイン性を邪魔しないところはポイント高いです。

Pro 10 の左右確認方法
Pro10 の左右の確認方法。画像:サウンドテック・ラボ

「Pro 10」は、ヘッドホンをひらけば、イヤーパッドの内側に「L・R」の白い文字がハッキリと確認することができます。光を反射するような、キラキラのラメっぽい素材になっています。

つまり「Pro 10」は、ヘッドホンの左右を確認するストレスを、減らすことができるということです。ヘッドホンをつけたり外したりするような、モニタリング作業でこの配慮はすごく助かるんですよね。

実際、ヘッドホン比較の記事を書くためになんどもヘッドホンを外したり、つけたりしていますが...毎回この「L・R」の視認しやすい文字に助けられています笑。

機能面を比較してみましたが、デザイン性でかっこよさを求めるなら「Pro 50」を選び、ヘッドホンをつけたり外したりすることが多い人は「Pro 10」を選ぼう!って感じの結論ですね。

OneOdio って、どんなメーカーですか?

OneOdio hp cap

OneAudio は、10年以上のオーディオ制作の経験を持つメーカーだそうですよ。

ヨーロッパ、北米、アジアなどの30か国以上で、OneAudio のサウンドが広がりつつあるんだとか。そう考えると、新しいメーカーとも言えるのかもしれませんね。

公式サイトをみるとわかるんですが、若い DJ のために高品質かつ手頃な価格で提供しようという企業努力を、垣間見ることができます。

各種、公式サイトや Twitter などのメディアも展開されています。気になった方は、チェックしてみてくださいな!

OneOdio 各種リンク
公式サイト
OneOdio オフィシャル
Twitter
OneOdio_JP【公式】 (@OneodioJ)
Amazonでの直営店舗
WIWU正規代理店OneAudio Direct

OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」の比較まとめ

まとめの画像

OneOdio の「Pro10」と「Pro50」を、徹底的に比較させていただきました。まとめると、こんな感じです↓

OneOdio「Pro10」「Pro50」の比較まとめ
  • 個人的なオススメは、側圧がやさしい「Pro 50」
  • レコーディングのモニタリング用途なら、「Pro 10」
  • 激しい動きのある DJ 用途ならなら、「Pro 10」
  • DTMer がミキシングなどの音作りの用途で使うなら、「Pro 10」
  • 長時間使用する予定なら、「Pro 50」
  • ゲームをプレイする用途なら、「Pro 10」「Pro 50」どちらでもOK!!
  • 映画鑑賞などのリスニング用途なら、「Pro 50」
  • 音質を比較:低音がほしいなら「Pro 50」。フラット傾向がほしいなら「Pro 10」
  • つけ心地(側圧)を比較:側圧がやさしいヘッドホンがほしいなら「Pro 50」。ズレることが心配な人は、「Pro 10」
  • 機能面を比較:デザイン性でかっこよさを求めるなら「Pro 50」。ヘッドホンをつけたり外したりすることが多い人は「Pro 10」

似たようなデザインとスペックなのに、改めて比較してみると、音質が全く違うってところに驚きましたよ。ざっくり内容をリスト化しましたが、改めて内容を確認する方は、下記のリンクをご利用ください。該当の場所まで、移動できますよ!

【再確認する】
OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」どっちを選ぶ?個人的おすすめは...

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OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」は、用途別にどんな人に向いてる?

【再確認する】
OneOdio の「Pro 10」と「Pro 50」比較すべき3つのポイント

【再確認する】
OneOdio って、どんなメーカー?

今回の OneOdio「Pro10」「Pro50」の比較記事について、あくまでもわたしの使ってみた感想として、参考にしていただけましたら幸いでございます。

聴く人によってヘッドホンの音質というのは、様々な意見があると思います。一介の DTMer の使ってみた感想を、あえて比較した場合のお話です。参考程度に捉えていただけましたらうれしいです。

サウンドオルビス
サウンドオルビス
どちらも甲乙つけ難い、ヘッドホンでしたよ!!

それでは、今回はこの辺で!? OneOdio「Pro 10」「Pro 50」の記事が、あなたのヘッドホン選びの参考になっていたら、うれしいです。

そのほか、DTM 音楽制作の機材や、ヘッドホンのレビューに関する記事は、こちらの関連記事をご覧ください↓

【関連】DTMの必要機材おすすめ7選|初心者はまずコレ読んで!!【2020】

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サウンドテック・ラボ編集部兼ライター。「音楽×テクノロジー」をキーワードに、毎日記事を更新中。DTM音楽制作のハウツーや最新情報で、あなたの「やってみたい!...

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