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PROFILE

Soundtech-Labo(サウンドテック・ラボ) のライターをしています。サウンドアーティストのサウンドオルビス(@soundorbis)です。あなたと出会えたこと、神様に感謝します。

このプロフを読んでいるあなたは...
  • 動画製作者?
  • イラストレーター?
  • 音楽クリエイター?
  • ガジェット好き?
  • もしかして、アメリカの大統領?

あなたが「情熱プロフ」をクリックしなければ、2度と会うことはなかったかもしれません。

この出会いを、一生モノにしたい。あなたの時間をすこしだけ、分けてください。このプロフを読み終わったら、なぜかサウンドオルビスから、目が離せなくなるかもしれません。

この記事の目次

サウンドオルビスのプロフィールについて

Whatissoundorbis

サウンドオルビスのミッションとは?
  • ミッションその1:世界中のすべてを、音楽の力で笑顔にすること。
  • ミッションその2:最先端テクノロジーの情報を発信し、未来を生きる人を増やすこと。
  • ミッションその3:好きなことを諦めない生き方を発信し、あなたの人生にドラマを起こすこと!

クリエイティブなことなら、なんでもやっちゃうアーティストです。日本中のクリエイターを盛り上げる個人メディア「soundorbis.com」を立ち上げ、世界を情熱で変えるべくブログを書いてます。

これまでの活動実績は、 Works(過去のお仕事)をご覧ください。

soundorbis 爆誕までのおさらい

Beautiful fukushima

わたしは福島で、産声をあげました。

自然があふれる美しい福島。海、山、空。そのすべてが、soundorbis を、骨の髄から構成する要素になっています。

それでは、私が生まれてから soundorbis が誕生するまでの話を、サクッとお話しさせてください!

待望の長男として誕生。ピアノで遊ぶ幼少時代。

田舎の女系家族の家に、わたしは生まれつきました。待望の長男ということで、だいぶ可愛がられたようです。

生まれたときから、自宅に母が弾いていたアップライトピアノを、おもちゃにして遊んでいました。

親戚がくると、低い「ラ」の音を弾いて怖がらせる遊びをするような、昔からやっぱり変わった漢だったみたいです。笑

小学生時代、はじめて好きな女の子のために歌を作る。

人によっては、人生の黒歴史かもしれませんね?わたしは、そんなこと思っていませんよ!?

忘れもしません。陸上大会の待ち時間、ブルーシートに寝そべりながらノートを広げ、鼻歌まじりに好きな人のために歌モノのメロディーを作曲し、歌詞を書ていた記憶があります。

音楽理論なんて、まったくなかったのに歌詞とメロディーを関連づけて曲を作っていたんですよ。古代人みたいなことしてたんですね。笑

言うまでもなく、誰に言われたわけでもないのにやり始める行動力ってのが、いまのサウンドオルビスの情熱の原点になっていたのではないでしょうか?

中学校時代、ベースを買うなと言われ、エレキギターを購入し毎日歌い続ける。

なぜかわたしの両親は、ベースを買うことを反対されました。理由は、バンドをはじめちゃうからだそうです。逆にエレキギターは、OKでした。

思春期まっただ中。「意味わからん」って、一人初心者用エレキギターを弾きながらつぶやいていました。いまでも、意味わからん。笑

ただ、そのおかげでコード進行をひたすら覚え、毎日カセットデッキにギターで弾いた歌を録音する毎日でした。

どのぐらいやってたかっていうと、中学卒業するまでにエレキギターでコード弾きながら即興で曲を作るレベルまでいきました。

放課後は毎日 5 時間以上、休みの日はひたすらずっと...いま考えると、すごい努力の才能だと思うわw

高校時代、恋愛と音楽の日々。バンドは違うと感じた日々...

高校生になり、一人前に恋もしますわw 顔は悪くはない方と、自負しております。そのぶん、心が汚ねぇからw

残念ながら、小学生時代に歌をおくった好きな人ではありませんが、その後何十年も一緒にいる存在になっているので、ステキな出会いと、大切な時期だったなぁと思い返してしみじみしています。

ほんで、ボーカリスト兼ピアニストととして、洋楽のコピーバンドに高校2年生ごろ加入したんです。ただね...バンドって、自分の中でなんか違うなぁって感じるようになっていたんです。

バンドは楽しいし、ライブは高揚するし、みんなカッコイイ!って言ってくれるんだけど、ワクワクしなかったんだよねぇ。

当時を思い返せば、好きなジャンルのオリジナル音楽を作って、みんなに聴いてほしい!ってスタイルが、やりたかったんだろうなぁって...

いまとなってはフリーBGMアーティストになって、オリジナル曲をリリースしているけどさ。むかしは、その歯痒さの原因が理解できなかったんだよね。

そのまま、高校卒業を期にバンドは解散しました。

大学で運命の出会い!DTMユニット「欠陥パンダ」結成!

東京の大学に進学し、「黒パンダ@gagaterritory」「ピュアパンダ@pure_keppan」と、運命の出会いを経験しました。

大学の授業やサークル活動そっちのけ。誰かが大学に置いていったアコースティックギターで、オリジナルの歌をどんどん作っていました。

作った曲は、サウンドオルビスが自宅アパートに持ち帰り夜な夜な DTM で、オケを仕上げる日々。

おせじにもいまのような音源は作れていなかったけれど、安くて低スペックなノートパソコンと、大学の音楽室を借りながらレコーディングしたり、ほんとに楽しい活動期間だった。

自主制作CD「ありがとう(2007年)」「with(2010年)」の2枚を、手売りしてすべて完売できた時には、なんか自分にもできる!っていう自信がついたもんね。

2枚目のアルバム「with」では、ブーメランスマイルプロジェクトとして売り上げすべてを、国際ユニセフを通して世界中の子どもたちに寄付することにしたんです。

このあたりの考え方が、いまの soundorbis の音楽で世界中のすべてを笑顔に変えるってミッションにつながっています。

残念ながら、大学の卒業を期にメンバーがそれぞれ選んだ道を歩むということで、活動休止になってしまいました。

白ぱんだとして活動していた私も、福島に帰還。仕事をしながら、音楽活動を続け、時が来るのを行動力を全開にして、待つことにしました。

soundorbis 爆誕までの年表

soundorbis の爆誕までの年表
  • 1987.04 福島県の自然あふれる田舎町にて、爆誕。
  • 1993.04 小学生時代、自宅のアップライトピアノをおもちゃにして、遊ぶ毎日。
  • 1994.04 ピアノの重低音を親戚に聞かせて遊ぶ遊びにハマる少年時代。
  • 1997.09 小学4年生で、好きな人に捧げる歌をはじめて作曲。
  • 1999.04 音楽理論の本を読みあさる。図書館で本をリクエストしすぎて「ここはあなたの本棚じゃない!」と、怒られる。
  • 2000.12 中学時代、暇さえあればピアノとギターを触り続ける毎日。母に「エレキベースだけはダメ!」と反対され、泣く泣くギターを手にしたが、そのおかげでコード進行による即興演奏を獲得する。。
  • 2001.04 コード進行を体で覚え、ひたすら歌モノの曲を作り続ける。この基礎練習が今の soundorbis を形作っている。
  • 2004.11 高校時代、洋楽コピーバンドに加入し、ボーカル兼キーボードを務める。オリジナルができないことに、モヤモヤを抱く。
  • 2006.02 高校卒業を期に、バンド解散。大学進学のため、東京に進出する。
  • 2007.05 DTMユニット「欠陥パンダ」を、結成。初の自主制作アルバムCD「ありがとう」を制作。
  • 2008.05 supercell - ryo さんのメルトにハマり、ボーカロイドにのめりこむ。
  • 2010.02 第2弾 自主制作アルバムCD「with」を制作。手売りで100枚を、完売する。すべての売り上げは、国際ユニセフを通じて、貧困に苦しむ子ども達に寄付をする。
  • 2010.2 大学卒業後、欠陥パンダの活動を休止する。東京から福島に帰還し、本格的なソロ活動をはじめる。

soundorbis これまでの活動履歴

Soundorbis bio

2010年から、いよいよ soundorbis の活動がスタートします。

情熱プロフィールを書いてるのが、2019年2月10日。ここまで、soundorbis がどのような活動をたどってきたのか、活動履歴をまとめていきます。

2010年。ニコニコ動画で、ボカロPとしてデビュー!

Vocaloid p orbis

2010年、福島に帰ってきてから、ソロで音楽活動をはじめました。Sound-Orbis 名義で、癒しの音楽をつくったり、歌を歌ってみたりしていました。

その当時、実はむちゃくちゃボーカロイドって分野が盛り上がっていました。これは確実に、波がくるぞ!って思い、ニコニコ動画でボカロPとして、デビューしちゃいました!

リンク:【重音テト】ORBIS(short.ver)【UTAUオリジナル】

全部無料のフリーソフトを使って、試行錯誤の日々でしたね。いま目の前にあるものだけで、どれだけの作品を完成さられるのか?

いちばん情熱が爆発していたころでした。笑

2011年。東日本大震災。津波にのまれ、死にかける。

Higashi sinsai tunami

忘れもしません。2011年3月11日14時46分。東日本大震災、発生。

揺れる自室スタジオ、逃げ惑う人々、着の身着のまま高台へと避難するサウンドオルビス。

知ってましたか?津波の中って、漂流物が流れてくるんです。

もう少しで高台の入り口というところで、大きな破片が足を直撃し、数メートル流されてしまいました。

正直、マジで死んだと思いました。

なんとか同じ方向に逃げていこうとした母の手をつかみ、流れが弱まるのを待ちました。

死にかけながらも逃げ切ることができたんです。

一度死にかけた命。人間、いつ何が起こるかわかりません。好きなことで生き、死ぬときは後悔したくない!

そんな風に思って、音楽活動にいままでよりさらに、打ち込むようになりました。

私が情熱的になんでも打ち込む背景には、こんな出来事があったことを、ぜひともあなたに知っておいてほしいので、長めに書いてしまいました。汗

2012年、震災後。情熱を胸に、活動再開。

東日本大震災から、1年ぐらいの間に 5 曲をリリースしました。

復興のため、日中はむがむちゅうで故郷のために働き。夜は、疲れた人々のため音楽をつくりつづける。

そんな活動をしていました。

2012年。ボカロPとしてコラボしながら、実績を増やしていく。

Lost thum

【響震路】Lost【オリジナルMV】

UTAU音源「響震路」で作った楽曲「Lost」で、プチブレイク!再生数が、5,000 回を突破しました。

この曲がキッカケで、【みんUTA】響震路ミニアルバム「Quake up @nd down」【クロスフェード】に、ボカロP・web・マスタリング担当として参加させていただきました。

2012年に、VOCALOID「IA」をうちのスタジオに招き入れちゃいました。ほんで、2曲コラボでリリースしました↓

【IA】ツバサソラヘ【オリジナルPV】

【IA】Da!Da!Da!【オリジナルPV】

VOCALOID3発売記念コンテストに応募して、柴咲コウさんのボカロ「ギャラ子」をゲットするために、1,000回再生を突破することが目標でした。

蓋を開けたら、あっという間に再生数が伸びていってくれたり、業界的にもVOCALOIDが盛り上がりまくっていました。

2013年、念願の1万回再生を獲得!作曲家として、デビューも果たしてます。

Sekainoshuuenn thum

【IA】世界の終焉、僕らの終わり【オリジナル】

soundorbis の代表曲が、この年に誕生しました。ボカロP として、はじめて 10,000 回再生されたIAの楽曲です。

イラストは、プロクリエイターの「たいそす」さんにお願いしました。

歌詞と、世界観にとにかくこだわった作品。いちばんクリエイティブな精神状態で、soundorbis らしい曲。

さらに2013年は、ほかにも 4 曲の歌モノをリリース。くわえて、作曲家としてデビューも果たしています。

死にかけた経験から、好きなことをし続けるとこんなに楽しい世界が待っていたんだ!って、このころ逆に、リアルの仕事が辛くなってきていたのが印象に残ってるんですよね〜。

2014年。ブログsoundorbis.com を立ち上げる。1年で、100曲作る目標にむかって走り始める。

このブログの前身となる Blogger で運営していたブログ「@soundorbis.com」を立ち上げました。あのころは、軽井沢に別荘を立てる資金を集めるためって話していました。

だって、軽井沢の自然の中で、静かにクリエイティブな活動してみたかっただもん( ´ ▽ ` )b

さらに、音楽的な成長のため...武者修行ですね。一年間で、100曲作るぞ〜!って目標を掲げながら、はしりはじめました。

2015年。1年で100曲を作り上げる。ブランディングに心血をそそぐ!

無事に、100曲作り上げることに成功しました。

リンク:YouTube 音楽チャンネル - soundorbis

ブログも合わせて運営たことで、集客を考えようになり、最終的にはインフルエンサーになればいい!と、soundorbis のブラディングに心血をそそぐようになりました。

2016年。ボカロP → フリー BGM アーティストに華麗なる転身!

華麗なる転身

2010 年からボカロP として活動しつつも、このまま一生音楽を続けていけるのか疑問を持つようになりました。

そこで、サウンドオルビスは一大決心。歌モノ音楽だけが soundorbis ではないと華麗なる転身!をとげたのです。

ストックオーディオで生活費が稼げたら幸せなのになぁと思う究極的な話

2016 年には、フリーBGM アーティスト。2017 年は、ヴァーチャルアーティスト。

音楽を続けるために、いろいろな収益化の方法を模索しながら、大好きな「音楽を作ること」を、一生続けていくための準備をはじめたのです。自分、大正解だぞ!

まだまだ課題はおおいのですが、音楽で生きることを達成するため、1つずつ乗り越えていく姿をお見せしていきます。

2017年。誰もが VTuber になる時代を予知。ヴァーチャルアーティストに転身する。

Gamezikkyou

リンク:soundorbis.eスポーツちゃんねる

2017年は、ヴァーチャルYouTuberが活躍してきたこともあり、次に VTuber がくるのは誰でもわかりました。

波に乗ろうと、わたしもゲーム実況(eスポーツ)チャンネルを解説。さらに、VTuber にもなってしまいました。その動画が、こちら↓

音楽だけじゃない活動をわかりやすくつたえるため、ヴァーチャルアーティストの肩書きも獲得しました!

あわせて、ブログにも力を入れ着実に PV を増やしていきます。

2018年。100万PVブロガーになるため、フルコミット!

Soundorbisブログthum

やりたいことが、次からつぎへと湧いてきて時間がたりない日々。

ただどうして、こんなにいろんなことをやろうと思っているんだろう?って、悩むことが増えたんです。...そして、やっと思い出しました。

すべては音楽を安心してのめりこむため、収益化の方法を増やすためにいろいろ活動していたんですよ。だから、決めたんです。

いままでやってきた活動の中で、いちばん「苦痛」に感じなかったクリエイティブな活動を、とことんやる一年にするって。

それが、ブログでした。

soundorbis.comを立ち上げて、まだ4年ほどですが...ブログ自体は、学生時代からずっとやってたんですよ。もちろんマネタイズもやってました。c21ってオンラインゲームの課金のために、記事を書いて稼いでいたのは懐かしい思い出です。

だから私は、「ブログ100万PV」をめざして、ひたすらSEO戦略でフルコミットすることに決めたんです。同時に、その目標を目指す仲間も募集しています。

2018年は、コツコツ記事を書き続けて、ブロガーとしてのレベルが数段上がってきています。

当ブログ「サンドテック・ラボ」について、詳細な目標についてはこちらの記事をどうぞ↓

2019年は、飛翔の年

2019 soundorbis fly

2019年。当メディアは月間17万PVを達成しました。ありがとうございます。

音楽チャンネルも、YouTube視聴回数300万回を突破し、たくさんの方にご利用いただいております。

2019年でやるべきこと
  • 新しいSEO戦略で、ブログ100万PV達成する。
  • YouTube の攻略をする。
  • 音楽チャンネルのリブランディングを行う。
  • プログラミングを習得する。。

ブログ書け!動画を撮れ!疲れたら、休め!2019年を、さらなる飛躍の年にします。

活動年表

soundorbis 活動年表
  • 2010.03 社会人ボカロPとして「ORBIS short.ver 」でデビューする。
  • 2011.03 東日本大震災を経験。津波にのまれ、九死に一生を得る。
  • 2011.04 浸水した自宅スタジオ復旧。自分ができることは音楽だ!強い意志で soundorbis の活動を再開する。
  • 2012.05 復帰後初の UTAU 楽曲「Lost」をリリース。10,000 回再生を記録中。
  • 2013.04 「世界の終焉、僕らの終わり」をリリース。19,000 回再生を記録中。
  • 2013.10 UTAU音源「響震路」初の同人CDアルバムに参加。
  • 2013.09 東京の認定こども園の園歌を製作。
  • 2014.01 1 年で 100 曲を作る目標を掲げ、ブログ @soundorbis.comを立ち上げる。
  • 2015.01 1 年で 100 曲を作る目標を達成。自身のクリエイターとしてのブランディングに心血を注ぎ始める。
  • 2016.01 自分のために作る音楽から、誰かの役に立てるコンテンツ作りにシフト。フリー BGM アーティストにジョブチェンジする。
  • 2016.02 総ダウンロード数50,000件以上。BGMご利用件数600件を超えを記録。
  • 2017.01 誰もが VTuber になる時代を予想し、ゲーム実況や YouTube での活動を始める。
  • 2018.06 ブログ 1,000,000 PV を目指し、運営に全力を捧げている。
  • 2019.01 ブログ17万PVを達成し、さらに上を目指して本業の仕事を辞める覚悟を決める。

活動リンク

Soundorbis

MEDIA
Twitterブログ100万PVノウハウ、音楽で稼ぐ、
noteサウンドアーティストの次世代型の教科書
サウンドテック・ラボ「サウンド・テクノロジー」をキーワードに、あなたの悩みを解決
MOVIE
Soundtech-Labo.CHブログ「サウンドテック・ラボ」のYouTubeチャンネル
eスポーツちゃんねるゲーム実況専用のYouTubeチャンネル
サウンドオルビスLIVEライブ配信確認ページ
MUSIC
soundorbis.net「soundorbis」のアーティストサイト
soundorbis.Musicsoundorbis のYouTube音楽チャンネル
ニコニコ動画フリーBGM、ボーカロイド楽曲を公開
ニコニ・コモンズ 1st無料の音楽素材ダウンロード01
ニコニ・コモンズ 2nd無料の音楽素材ダウンロード01
DOVA-SYNDROME無料音楽素材、フリーBGMのダウンロード
PHOTO
Instagramsoundorbis の音楽的な世界観を写真で表現

サウンドアーティストの活動では、100 曲以上のフリ−BGMを公開。現在までに、50,000 DLを超えるありがたいご報告を頂いております。利用規約について、DOVA-SYNDROME の楽曲使用ライセンスを、守っていただけましたら幸いです。

ニコニ・コモンズは、こちら↓

未来を生きるための思考回路。書き続ける理由とは

時代の進化を、語り合うためです。

  • 私たちはなぜ、働かなければならないのか?
  • 超高度テクノロジーに、どう対応すればいい?
  • 来るべきベーシックインカムとは?

訳のわからないことが、増えていく時代。大切な未来型の思考回路を、獲得していく必要があります。

話し合ったり、語り合うコミュニティの中で、新しい思考回路を獲得していく。

それが、書き続ける理由なのです。

進化する男、サウンドオルビスの夢のメモノートをのぞいてみますか?↓

サウンドオルビスの夢ノート・やりたい100のこと

好きなもの

管理人「サウンドオルビス」の得意分野になっている、好きなものをご紹介させてください。

IT・ガジェット・Apple製品

IPadwwdc2017

Apple製品、ガジェット、テクノロジー系が大好物です。最新の iPhone・iPad 情報は追いかけまます。生活を便利にする、最新ガジェットはいつもチェックしています。

ブログのカテゴリは、こちら↓
カテゴリ:GADGET

好きな書籍・漫画

仕事を辞めたいと思っているあなたにこそ、読んでほしい。多動力を読んで、人生変わりました。子ども心が蘇るだけで、人生は180度好転する。おすすめすぎて辛い。

人生のバイブルです。がんばれなくなりそうな時、みどりや少年の努力を思い出します。どんなときも、自分に限界を決めちゃいけません。「Plus Ultra(プルスウルトラ)」です!

前世からのつながりとか、幽体離脱とか、転生の儀式でマントラが薄くなるシーンとか、いまだに覚えています。人生ではじめて触れたスピリチュアル系の漫画です。

人生で初めて、自分のお小遣いで買ったコミック。「コミックボンボンなめんなよ!」って感じです。超絶重々しいシリアス展開が、魅力のロックマンXですよ。

イレギュラー化する自分と同じレプリロイドを倒すことに疑問を感じ、悩むなんてストーリー、小学生にわかるかーい!!!!大人こそ、読むべき内容。というか、これからの時代の準備に、読むべき漫画です。

好きな食べ物

  1. ゴーヤチャンプル
  2. 豚の角煮
  3. 海ぶどう
  4. 豆腐よう
  5. スイカ
  6. 缶コーヒー
  7. コカ・コーラゼロ(健康のために辞めた)
  8. 甘い卵焼き
  9. インドカレー
  10. お寿司

好きな音楽ジャンル

  1. アンビエント
  2. ヒーリング系
  3. EDM
  4. アキバ系
  5. ジャズ
  6. エレクトロニカ

好きなアーティスト

  1. X-JAPAN
  2. LUNA SEA
  3. GACKT様
  4. MALICE MIZER
  5. Dir en grey
  6. 新居昭乃
  7. rionos
  8. でんぱ組.inc
  9. Brain the sun
  10. 平田志穂子
  11. アンドリュー.WK
  12. Squarepusher
  13. zedd
  14. niki
  15. 米津玄師
  16. 鷺巣詩郎
  17. 久石譲
  18. 松谷卓
  19. 菅野祐悟
  20. F.F.S.S.
  21. 植松伸夫
  22. 大島ミチル
  23. 目黒将司

※敬称略。

ここまで読んでくれて、ありがとうございます!

最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。これで、あなたと私は一生モノの出逢いとなりました。

今後は、ブログや、SNS を通じてたくさんおしゃべりして、一緒に好きなことを存分に楽しむ人生を、一緒に作っていきましょう。

それでは、すべてのクリエイターに幸あらんことを。サウンドオルビス(@soundorbis)でした。

もっとサウンドオルビスのこと知りたいな〜って思った方は、noteにおこしください↓

note.mu

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