Redragon K552 徹底レビュー!!初のRGB青軸キーボードに大満足

キーボード

「Redragon(レッドラゴン)の K552 KUMARA を実際に使っている人の感想を聞きたい!!」って悩みを、解決していきます。

RGB に光り輝き、コストパフォーマンスの高い青軸メカニカルキーボードといえば、「Redragon(レッドラゴン)の K552 KUMARA」の名前を目にしたことがあるのではないでしょうか?

しかし、Redragon(レッドラゴン)というメーカーは、あまり聴きなれないブランド名なので、実際に使っている人のレビューが気になりますよね。

この記事でわかること
  • Redragon K552 のいいところ
  • Redragon K552 の気になるところ
  • Redragon K552 のキーボードのタイプサウンド
  • Redragon K552 の詳細な画像
  • Redragon K552 を購入する前の疑問点の解消
  • ...など。

わたしも、この記事を読んでくださっている人のように、はじめての青軸メカニカルキーボードということで、さまざまなメーカーの青軸キーボードをの情報を集めていました。

どうしてわたしが、Redragon K552を選んだのか?実際に使ってみて、おすすめできるポイントなどを、わかりやすくあなたにお伝えしていきます。ぜひ、青軸メカニカルキーボード選びの参考にしてみてくださいね。

というわけで今回は、はじめてのRGB青軸メカニカルキーボードでも、大満足だった Redragon K552 KUMARAを、徹底的にレビューしていきます。

Redragon K552 を、5つのポイントで徹底レビュー!!

Redragon k552 thum

Redragon K552 を、5つのポイントで徹底レビューしていきます。

5つのポイントは、こちら↓

  • 青軸メカニカルキーボードの打ち心地
  • キーボード使用の疲労感
  • デザイン性について
  • RGB バックライトについて
  • ゲーミングキーボードとしての使用感

Redragon K552 のおかげで、すっかり青軸キーボードにハマってしまいましたよ笑。

ほかにも、記事後半の「Redragon K552 の疑問を、一問一答!!」の見出しで、くわしい情報もシェアしていきます。気になる方は、チェックしてみてください。

それではさっそく、いってみよ〜!

1.青軸メカニカルキーボードの打ち心地

Redragon k552 blue switch1

Redragon K552 の青軸メカニカルキーボードの打ち心地について、レビューしていきます、

青軸のメカニカルキーボードを買うなら、やっぱりキーの打ち心地がきになりますよね?安心してください。

  • カチャカチャというキーボードらしいサウンド
  • キーを押した瞬間の「カチッ」って、感触がダイレクトに指に伝わる

Redragon(レッドラゴン) K552 KUMARA は、青軸キーボードの特徴をしっかり備えていますよ。まさに、コレ!! 最高!!って叫びたくなるキーの打ち心地です。

Redragon k552 blue side

はっきりとしていて高域に特徴がある打鍵音が心地よくて、ブログの文章を入力するときのクリック感が、ほんとたまらん!!って感じですよ。はじめての青軸メカニカルキーボードということもあり、感動しっぱなしでした笑。

エルゴノミクスキーボード推しだったのですが、青軸のメカニカルな押し心地にハマっています。どんどん、文章を入力したくなる不思議!!

Redragon K552 の打鍵音を収録したので、気になる方は動画をチェックしてみてください。下記のリンクから、記事下へどうぞ↓

【音を聞く】Redragon K552 のキー入力サウンド

このレビュー記事は、もちろん Redragon K552 を使っています。青軸キーボードに触れていたいから、どんどん文章が長くなってしまうところは…考えようかもしれません笑。

青軸メカニカルキーボードの打ち心地は、個人的に大満足!!って感じでした。どんどん、文字を入力したくなります。

2.キー入力の疲労感

Redragon k552 tiredpoint

Redragon K552 のキー入力の疲労感について、レビューしていきます。

Redragon(レッドラゴン) K552 KUMARA のキー入力は、ちょっと力が入ってしまうため、疲労感を感じることがあるかもしれません。

青軸キーボードは、しっかりとしたクリック感があるため、入力するときに力がはいってしまいがちです。わたしのように、はじめての青軸メカニカルキーボードだと、1日おわったときにいつもより疲労感があるかもしれません。ですが、これも慣れですね!

青軸キーボードを使用したときに疲労感を軽減する5つの意識
  • キー入力時に、無駄力をいれない
  • 自然なホームポジションをキープする
  • 指の重さを利用して、キー入力する
  • ターンッ!!って、やらない
  • 無理に大きい音を出さないようにする

ご紹介した。たった5つのことを意識するだけで、青軸キーボードを使用したときに疲労感を軽減することができるんですよ。意識するまえは、ちょっとシンドさを感じた場面もありました。

私の失敗は、とにかく音が気持ちいいから、力いっぱい「カタカタ、ターンッ!!」って入力していたことですね。はじめての青軸キーボードがうれしくて、力の加減がわからなかったみたいです汗。

動く画像:Redragon K552 の2種類の角度

Redragon(レッドラゴン) K552 KUMARA は、2ステップの角度調節可能な足場があります。角度をつけることで、かなり入力しやすくなりますよ。

Redragon k552 stand1

管理人は、このキーボードの背面にある角度調節のための足場があることがわからず、「あれ?入力しづらい?」なんて勘違いしていたので、これから試す人はご注意くださいね。

Redragon K552 のキー入力の疲労感は、5つの入力時の意識を変えれば、劇的に疲労感が減るって感じですね。

3.デザイン性について

Redragon k552 design

Redragon K552 のデザイン性について、レビューしていきます。

キーボードの表面素材は、ABS 材と金属が採用され、マットな仕上がりの質感です。だから、手触りもよくてメンテナンス性もバッチリ!!

見えためは、かなりダーティーでかっこいいデザイン。方向キー上の「REDRAGON」の赤いロゴが、ゲーマーの心をくすぐります。

Redragon k552 us

US 配列のキーボードなので、ぱっと見がオシャレですよね。また印字されているフォントも独特なので、世界観を感じてしまうのは、わたしだけでしょうか?古代文字的な?笑

テンキーレス87キーメカニカル式ゲーミングキーボードのコンパクトデザインのおかげで、デスク上を節約できます。さらに FPS ゲームで大きくマウスを動かせるので、思うぞんぶん視界を動かすことができる爽快感は、ぜひいちど味わってみてほしいです。

Redragon k552 spacebar

スペースバーは、ちょっと大きく感じるかもしれません。でもゲームをプレイ・文章入力で、押したいときに押せる安心感は、けっこう便利ですよ。

このメタルデザインのかっこいいキーボードが、バックライトで光り輝くんですよ。それは次の見出しにまかせるとして、まとめましょう。

Redragon K552 KUMURA のデザイン性は、ゲーマーの心をくすぐるメタルデザインのかっこいいキーボードって感じでした。

4.RGB LED バックライトについて

Redragon k552 rgb

Redragon K552 のRGB LED バックライトについて、レビューしていきます。

Redragon K552 KUMURA の RGB LED バックライトは、めちゃくちゃかっこよかったです。5種類のバックライト輝度レベルで明るさを調節できますが、もうちょっと明るさがほしい感じもしますが、ゲームプレイ時にはテンションを爆アゲしてくれますよ!!

キーボード全体を常時発光させたり、入力したキーだけ発光もしくは、波紋を発生させたりできちゃいます。うれしいのが、外部ソフトをつかわずに、キーボードのボタン操作だけで光のプログラムを変更できるのがうれしい!!

たとえば、どんな感じで光るのか、実際に動画でチェックしてみてましょう↓

Redragon K552 の RGBバックライト (Size: 819KB)

どうですか?コスパのいい青軸メカニカルキーボードなのに、ここまでできちゃうって、どれだけ企業努力しちゃってるのよ!?って感じですよね。

RGB バックライトの光パターンは、こんな感じになります↓

RGB LED バックライトのパターン
  • FN+INS:3つのバックライトモードを切替:1.トライアルライト 2.ブリージング 3.常時オン
  • FN+Home:3つのバックライトモードを切替:1.波紋 2.跡形もなく通過 3.波打ち際
  • FN+PGUP:3つのバックライトモードを切替:1.ハリケーン 2.累積 3.デジタルタイム
  • FN+DEL:3つのバックライトモードを切替:1.流れと共に 2.曇りに乗る 3.曲がり道
  • FN+END:3つのバックライトモードを切替:1.咲き誇る花 2.冬のジャスミン 3.素早い行動
  • FN+PGD:3つのバックライトモードを切替:1.両方向 2.山越え 3.激流
  • FN+[↓]暗く-FN+[↑]明るく:明るさコントロール

Redragon K552 KUMURA には、標準で 18 種類のバックライトパターンが搭載されています。どれもかっこよくて、毎日パターンを変えて気分をかえてたのしむことができますよ。

Redragon K552 KUMURA には、もうひとつ無印の赤くひかる単一光バックライトのバージョンもあります。ちなみに、RGB のバージョンでは、常に真っ赤に光るパターンが標準では用意されていませんでした。参考までに!!

Redragon K552 KUMURA の RGB LED バックライトは、毎日パターンを変えられてたのしい!そして、めちゃかっこいいって感じでした。

5.ゲーミングキーボードとしての使用感

Redragon k552 gaming
画像:APEX LEGENDS プレイ中の筆者

Redragon K552 のゲーミングキーボードでの使用感について、レビューしていきます。

はい。Redragon K552 KUMURA を購入しようとしている人は、打鍵感とこの「ゲームで使う場面」で、ちゃんと動くのか?ってことが、すごく気になりますよね?

結論からいうと、ゲーミング使用目的での Redragon K552 KUMURA を買ってみた結果...

まったく問題ありませんでした!!

実際にわたしが、現在どハマりしている FPS ゲーム「APEX LEGENDS」で、試してみました。キー入力の遅れや、各キーの配置が悪いとは感じませんでしたね。

むしろ、いままで使っていたキーボードよりも打鍵感がはっきりとしたことで、キャラコン(キャラクターコントロール)がやりやすくなりました。

もちろん、プロレベルの反応速度や使いやすさを基準にしているわけではありませんよ。Redragon K552 KUMURA の価格帯で、わたしのように初めての青軸キーボードを選ぶ場合には、選択肢として十分アリなんじゃないか?ってことです。

ただゲーム製品の売り場で、Redragon のキーボードに一目惚れしたってエピソードがあるので、ちょっとだけ個人的な推しの気持ちがはいってしまっていることもあるので…そこは、ゴメンちゃい笑。

Redragon K552 のゲーミングキーボードとしての使用感は、はじめての青軸キーボードでトライするなら、まったくプレイに問題なしって感じです。むしろ、かなりアリだと思いますよ!!

Redragon K552 の疑問を、一問一答!!

疑問の画像

Redragon の「K552」の疑問を、実際に使っているユーザー目線で解決していきます。

これから、Redragon の「K552」を購入しようと思ったときに感じた「アレやコレや」を、一問一答形式で回答していきますよ。

それでは、さくっといってみよ〜!

Redragon K552 の詳細スペックを、教えてください!!

【質問】Redragon K552 の詳細スペックを、教えてください!!

【回答】スペックは、以下のとおりです↓

Redragon K552 のスペック
  • キーボードのサイズ:354mmx123mmx37mm
  • カラー;ブラック
  • キー数;87キー
  • 接続:有線USB
  • スイッチタイプ:青軸
  • バネ圧:50±15g
  • キーストローク:2.2±0.6mm
  • キーの使用寿命:5000万回ストローク
  • 作動電圧:DC 5.0V

Redragon K552 のサイズ感は、どうですか?テンキーあったほうがいいですか?

【質問】Redragon K552 のサイズ感は、どうですか?テンキーあったほうがいいですか?

【回答】コンパクトでいい感じ。テンキーレスが、おすすめ!!

【コメント】
K552 の最大の特徴は、テンキーレスのコンパクトボディですね。テンキーの点で迷っているなら、ゲームをするかしないかで選びましょう。テンキーだけは、個別で買ったほうが、個人的にデスク上が節約できるのでおすすめです。

Redragon K552 は、無線ですか?有線ですか?

【質問】Redragon K552 は、無線ですか?有線ですか?

【回答】有線タイプです。

【コメント】
有線ケーブルで接続します。USBケーブルの長さは、1.8mです。USB タイプ A で、パソコンの USB に接続してください。最近だと、USB Type-C しか搭載されていないタイプもありますので、その場合は変換アダプタが必要になる場合もあります。

Redragon k552 usbtypeA

普通の USB の形ですので、不安になる必要はありません。USBポートに挿し込むだけですぐ使えますので、初心者でも安心してトライできますよ。

対応している OS オペレーティングシステムは?

【質問】対応している OS オペレーティングシステムは?

【回答】Redragon K552 は、Winndows のみの対応です。

【コメント】
公式のスペックでは、対応性:Windows10,Windows 8,Windows 7,Windows XP, Windows VISTAのバージョン対応となっています。US版の製品サイトでは、「限定的なMac OSキーボードサポート」となっているので、Mac での利用だとフル機能を使えない場合がありそうです。

Redragon K552 は、Mac で使えないの?

【質問】Redragon K552 は、Mac で使えないの?

【回答】限定的ですが、使用可能です。

【コメント】

実は、管理人は Redragon K552 を、Macbook Pro でも使用しています笑。限定的なMac OSキーボードサポートとなっていますが、ほとんどのキーを使用できています。

Mac に接続したキーボードのキー配列をカスタマイする「Karabiner」で、ちょっとだけコマンドやオプションキーの位置を変えていますが...違和感なく使用できています。

あくまでも自己責任になってしまいますが、わたしのようにブログの文章入力で、バリバリに使っている人もいるという話でした。参考までに!!

動画:Mac で Redragon K552 を使っている作業風景
(Size: 876KB)

US 配列キーボードは、使いづらいですか?

【質問】US 配列キーボードは、使いづらいですか?

【回答】慣れの問題です。使いづらくはない。

【コメント】
Redragon K552 は、US 配列キーボードをネックと感じる方もいることでしょう。日本語配列ではないので、エンターキーの大きさや微妙に文字の配列がちがっています。

US 配列のキーは、HTML のタグ打ちでもやりやすいので、個人的には使いやすさすらおぼえています。もともと Apple Maagic Keyboard の US 配列キーで、DTM をしていたので、慣れていたということもあったのかもしれません。

日本語配列とUS 配列を調べると、けっこう違いやメリット・デメリットがでてきます。ただむずかしいことは抜きにして、あなたが試してみたい方を選べばいいんじゃないかな?ってわたしは、アドバイスさせていただきます。

なにごとも、実際に自分で試してみないとわかりませんからね。もちろん。わたしが示した結論なども、あなたにとっては合わない可能性もあります。だからこそ、これを機会にRedragon K552 で、US 配列を試してみるというのも、おもしろい挑戦かもしれませんよ!?

Redragon K552 の付属品は?

【質問】Redragon K552 の付属品は?

【回答】付属品は、以下のとおりです↓

付属のパッケージ内容

Redragon k552 included

  • 87キーメカニカル式ゲーミングキーボード
  • ユーザーマニュアル
  • キーキャッププーラー(キャップ抜き工具付き、キーボードの清掃と交換が簡単にできます。)

【コメント】

キーキャップの交換用の工具がはいっていたので、びっくりでした。メカニカルキーボードを買ったんだなって感じがして、新鮮でした!

キースイッチは、交換できますか?

【質問】キースイッチは、交換できますか?

【回答】キースイッチは、交換できます。

【コメント】
採用の青軸は中国製のOutemuキースイッチとのこと。Cherry青軸との互換性がるみたいです。個人的には、ノーマルで使うのが好きなので、キースイッチの交換はまだまだ先になりそうですが、いつかトライしてみようかなと計画しております。

Redragon K552 のキー入力サウンド

Redragon K552 のキー入力サウンドチェック
(Size: 2MB)

Redragon K552 のキー入力サウンドを、チェックしていきましょう。

20 秒ほどの動画で、REDRAGON K552 のキー入力のサウンドを収録してみました。高い音で、気持ちのいいサウンドですよ。

この音が聞きたいために、青軸キーボードを買ってしまったところがあるので...とくにキーボードの音にこだわりのあるかたは、要チェックです!!

Redragon キーボードに一目惚れした話

Redragon キーボードに一目惚れした話を、ちょっとだけ語らせてください。

あれは、とあるディスカウントストアの eスポーツ製品のコーナーを、鼻歌交じりによこぎったときでした。

そこに、ヤツがいたんです。そうです、Redragon のキーボードです。

あのときディスプレイされていたのは、「Redragon K565 RUDRA」。見た目はほぼ「K552 KUMURA」と同じなのですが、「K565」はテンキーがあるモデルでした。

助手くん
助手くん
おれの友達も、このレッドラゴンのキーボードで、フォートナイトやってるぜ!!
助手ちゃん
助手ちゃん
レッドラゴンみたいなキーボードで、プロゲーマーってプレイするんだぜ〜!(友達に自慢げに)

って感じの会話をしている小学生や家族連れが、Redragon K565 RUDRA をカチャカチャ試し入力していました。

わたしはその反対側の通路で、「なるほど、そうなのかぁ〜。はやくわたしも試したいから、早く順番かわってくれ〜!」と、念を送っていたんですよ笑。

ちょうど、APEX LEGENDS をプレイし始めたころだったので、ゲーミングキーボードに興味をもっていたんですよね。そう思うと、まるで導かれるような出会いだったのかもしれません。

わたしの順番が来て、はじめてRedragon K565 RUDRAの「カチャカチャ」にふれたときに、「なんだ、この気持ちよさは!!」と、店内舗装の「ドン・ドン・ドン〜♩」にあわせて、「カチャ・カチャ・カチャ〜♩」と、感動を表現している自分がいたんです。

わかりやすくいうと、このときはじめての青軸キーボードの感触のするRedragon キーボードに、一目惚れしちゃったんですよ。一目惚れというか、心奪われたと言ったほうが正しいかもしれませんね。

心奪われたあとに、陳列されている他のメーカーの青軸キーボードにもふれてみたのですが、Redragon の甲高い打鍵音とクリック感が、いまの私にいちばん合っていると感じたんです。

ただテンキーがないモデルが欲しかったので、「Redragon K552」をチョイスさせていただきました。Redragon K565 RUDRA と、同じ感触だろうか?と心配していましたが、記憶の中の感触はほぼいっしょです!後日確認にいく予定ですので、続報をお待ちください!笑

っとまぁ、ざっくりとRedragon キーボードに一目惚れした話は、こんなところです。なので、もっと他にもいい「青軸メカニカルキーボードがあるのにぃ...と、この記事を読んで嘆く方もいると思います。

今回の場合は、自分の一目惚れした気持ちを、しっかりと確かめるために、はじめての青軸キーボードを「Redragon K552」に決めたんです。そしたら、これがなかなか大満足なので、やっぱり自分の気持ちに正直に行動するって、大切ですね!

Redragon K552 徹底レビューまとめ

Redragon K552 を、徹底的にレビューさせていただきました。まとめると、こんな感じです↓

Redragon K552 KUMURA レビューまとめ
  • 青軸メカニカルキーボードの打ち心地:個人的に大満足!!文字入力したくなる
  • キーボード使用の疲労感:5つの入力時の意識を変えれば、劇的に疲労感が減る。問題なし
  • デザイン性に:ゲーマーの心をくすぐるメタルデザインのかっこいいキーボード
  • RGB LED バックライト:毎日パターンを変えられてたのしい!めちゃかっこいい
  • ゲーミングキーボードとしての使用感:はじめての青軸キーボードの場合、まったくプレイに問題なし。むしろ、かなりアリ!!

あらためて、5つのレビューを読み返す人は、「Redragon K552 を、5つのポイントで徹底レビュー!!」から、どうぞ。記事の上部まで、移動できますよ。

Redragon K552 に関するユーザー目線で疑問を解凍するコーナーは、「Redragon K552 の疑問を、一問一答!!」からどうぞ!

いや〜、一目惚れしてから購入まで、いろいろ考えがめぐって踏み切れませんでしたが...やっと手に入れた Redragon K552 KUMURA の青軸メカニカルキーボードの感触が最高すぎて...

大満足です!!

と、叫びたいですよ。

助手くん
助手くん
そんなに青軸って、気持ちいい打鍵案があるんですね。
助手ちゃん
助手ちゃん
5つのポイントを意識すれば、握力に自信がなくても使いこなせそうかも?
eスポーツコーナーで、たまに見かけるから実機をぜひ触ってみてください!!
サウンドオルビス
サウンドオルビス

それでは、今回はこの辺で!? Redragon K552 KUMURA のレビュー記事が、あなたの青軸ゲーミングキーボード選びの参考になっていたらうれしいです。

ほかにも、当メディアで使用しているキーボードや、買ってよかったガジェット製品をまとめた記事をご用意しております。気になる方は、あわせてこちらの記事もどうぞ↓

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サウンドテック・ラボ編集部兼ライター。「音楽×テクノロジー」をキーワードに、毎日記事を更新中。DTM音楽制作のハウツーや最新情報で、あなたの「やってみたい!...

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